[ バイオグラフィー ]

2005年 02月 リョータ、てらもと、キョースケの三人でスタジオでセッション。
このままの音をパック詰めにしたようなバンドをやりたい、とリョータが思う。
因みに、その時点で『パブロフの犬のテーマ』の原型が偶然、Aコード一発セッションによって出来上がる。
後日、リョータにより「パブロフの犬」創生。メンバー募集を開始。
04月 初期メンバーによるスタジオ。Vo,Gt,Ba,Drのフォーピース構成によるがピンと来ず即時解散
後日、キョースケがDrとして参加。Gt&Vo,Drのツーピースで出来ることを模索。徐々に形が出来上がる。
07月 パブロフの犬初ライブ @ 塚本エレバティ。まあまあ盛況のうちに終わる。
ライブ後、リョータの受験により一時活動休止。以後2ヶ月程、度々スタジオや路上ライブなどを密かに決行。
リョータ、受験生にとって勝負の時期である高三の夏休みを殆ど無勉で乗り切る

2006年 04月 リョータ、奇跡的に第一志望に合格。そしてバンド活動再開。てらもとがBaとして参加。キョースケが音信不通
05月 ツレの和太鼓奏者、大江(当時ドラム初心者)がDrとして参加。スリーピースの形を模索する。
06月 キョースケの生存確認。無呼吸症候群による躁鬱病により、実家に戻っていたことを知る。
07月 パブロフの犬スリーピースで再開後の初ライブ @ 塚本エレバティ。
1曲目でリョータがマーシャルをぶっ倒すというハプニング発生。
てらもと、受験勉強の為脱退。再びツーピースの形に戻る。
09月 リョータ、『アルティメット』というニュースポーツを始める。音楽そっちのけで没頭する。
11月 リョータ、失恋。失恋の気持ちを歌に込めたところ、プログレッシブロックが出来上がる。
12月 パブロフの犬ツーピースでのライブ @ 塚本エレバティ。
1曲目でリョータが弦を切るいうハプニング発生。普通にライブをさせてくれ。
ライブ終了後、大江脱退。リョータがひとり犬での活動をしながらメンバー探しをすることを決意。
この頃から、ライブハウスに出没しては、友達を増やそうと不穏な動きを見せる。

2007年 02月 パブロフのひとり犬での初ライブ @ 塚本エレバティ。めずらしくハプニングも無く無事終了。新しい可能性を見る。
03月 パブロフのひとり犬でのライブ @ 塚本エレバティ。ゲスト出演。1+13 -THIRTEEN-とのコラボ企画。
ライブ終了後の帰りの電車内で、ひとり犬用に買ったばかりのアコギを紛失。エレキギター弾き語りスタイルに転向を決意。
04月 パブロフのひとり犬エレクトリックでの初ライブ @ 塚本エレバティ。エレキギター弾き語りに新しい世界を見る。
かずこりんがBaとして参加。リョータはバンド用の曲作りに没頭。
05月 かずこりんが家庭の事情により脱退。大江をDrとして呼び戻し、大島をBaとして迎え、2週間の準備期間でライブに臨むため、練習を重ねる。
06月 パブロフの犬スリーピースでのライブ @ 塚本エレバティ。予想通りこける。
リョータがバンドとしての活動を断念。以後、一人でのエレキ弾き語り活動に専念することになる。
08月 1+13 -THIRTEEN- 企画 淀川アマノジャク倶楽部 第02回巡業 出演。

2008年 01月 1sr demo single 『ラプター』 発表。


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